50歳の節目に、RIZEで新たな挑戦
今年、ホームサービスグループ代表の束田亮は50歳を迎えました。
仕事はもちろんですが、長年本気で続けているものがあります。
それが、サッカーです。
これまで10年間にわたり、シニアサッカーチーム「ブラックマンバ」でプレーしてきましたが、50歳という節目を迎えた今年度から、群馬シニアサッカー50の「RIZE」へ所属を移しました。そして今年開催された群馬選手権大会50では、RIZEが見事優勝。昨年に続く大会連覇を達成しました。
束田自身も選手として大会に出場し、仲間とともに連覇を達成することができました。今回の優勝により、RIZEは群馬県代表として11月に開催される関東大会へ出場します。



サッカーで培う力を、日々の仕事にも

束田が長年サッカーを続けている理由のひとつに、ホームサービスグループの仕事に必要な体力・筋力・集中力、そしてチームワークを維持し続けたいという思いがあります。
年齢を重ねても、お客様からのご依頼にしっかりと応えられる身体と集中力を保つため、サッカーも日々のトレーニングの一環として真剣に取り組んでいます。
もちろん、何よりも優先するのはホームサービスグループへいただいたご依頼です。
サッカーで培ってきた体力、集中力、仲間との連携を仕事にも活かし、ホームサービスグループの代表として、まず目の前のご依頼に全力で向き合う。
その姿勢は、これからも変わりません。
ホームサービスグループは群馬県シニアサッカーを応援しています

ホームサービスグループでは、事業活動だけでなく、地域スポーツの応援にも取り組んでいます。
現在、カテゴリー50の「RIZE」、カテゴリー40の「ブラックマンバ」のオフィシャルスポンサーとして、群馬県シニアサッカーを応援しています。試合用ユニフォームやチームウェアにはホームサービスグループのロゴを掲出していただいており、選手として、そしてスポンサーとして、地域のサッカーを盛り上げていければと考えています。
- 50歳になっても、本気で走る。
- 本気で勝負する。
- そして、仲間と一緒に喜ぶ。
仕事にもスポーツにも、挑戦する気持ちは変わりません。
次なる舞台は、11月の関東大会です。ホームサービスグループも、RIZEのさらなる挑戦と、群馬県シニアサッカーの発展をこれからも応援してまいります。


地域の皆さまに安心してご相談いただける会社へ
実家の片付け、遺品整理、空き家整理、不用品回収などは、人生の中で何度も経験するものではありません。
そのため、「どこに相談すればよいのか分からない」「本当に安心して任せられるのか不安」と感じられる方も少なくありません。だからこそ、あかぎホームサービスでは、地域の皆さまとのつながりや、顔の見える関係性を大切にしています。
地元で活動し、地域の方々に私たちのことを知っていただくこと。
そして、いざという時に「ここなら相談できる」と思っていただける存在であること。
それが、私たちが目指す会社のあり方です。
群馬シニアサッカーへの参加やスポンサー活動も、地域とのつながりを大切にしたいという想いの延長にあります。これからもあかぎホームサービスは、群馬県内を中心に、地域の皆さまのお困りごとに真摯に向き合い、安心してご相談いただけるサービスを提供してまいります。



